マニュアル取引

トライオートFXは自動売買もできる裁量FXサービスですので、裁量取引(マニュアル取引)も可能です。

ワンクリックで簡単発注

マニュアル専用パネルを開き、「確認画面を表示しない」にチェックを入れておけば、価格をクリックするだけで注文を発注することができます。

マニュアルパネル

低スプレッドでの取引

マニュアル取引ですと、AP注文利用時にかかるマークアップ手数料はかからず、狭いスプレッドでお取引いただけます。

通貨ペア スプレッド 通貨ペア スプレッド
米ドル/円 0.3
原則固定[例外あり]
豪ドル/NZドル 5.8
原則固定[例外あり]
ユーロ/円 0.5
原則固定[例外あり]
ユーロ/米ドル 0.3
原則固定[例外あり]
英ポンド/円 1.0
原則固定[例外あり]
英ポンド/米ドル 1.4
原則固定[例外あり]
豪ドル/円 0.6
原則固定[例外あり]
豪ドル/米ドル 1.4
原則固定[例外あり]
NZドル/円 1.7
原則固定[例外あり]
NZドル/米ドル 2
原則固定[例外あり]
加ドル/円 1.9
原則固定[例外あり]
ユーロ/豪ドル 2
原則固定[例外あり]
スイスフラン/円 2
[原則固定(例外あり)]
ユーロ/英ポンド 1.9
原則固定[例外あり]
南ア・ランド/円 1.8
原則固定[例外あり]
米ドル/スイスフラン 2
原則固定[例外あり]
トルコリラ/円 5.5
※2

対円通貨ペア:1pip=1銭(0.01円)、対外貨通貨ペア:1pip=0.0001外貨

※震災などの天変地異や事変等による突発的な相場急変時や、重要な経済指標の発表前後(毎月初に発表される米雇用統計等)、主要株式市場のオープン時、 NYクローズ前後の流動性低下時等、インターバンク市場での動向によって上記のスプレッドをご提供出来ない場合がございます。

※2 トルコリラ/円については原則固定ではありません。コアタイム(16:00~25:00(欧州サマータイム期間))以外の時間帯はスプレッドが大きく開くことやレートが配信されないこと、レートが配信されている場合であってもロスカットを含む取引が約定しないこと等があり、お客様の預託された証拠金の額を上回る損失が発生する可能性がございますので、お取引にあたっては十分ご注意ください。

※3 自動売買も同様です。

「FIFO/両建て」の使い分け

注文画面の右上に「FIFO/両建て」の切り替えボタンがあります。

FIFO(First In First OUT、先入れ先出し)

この設定にしていると、マニュアル取引で建玉が両建てになることがありません。
例えば、米ドル/円の買い注文を発注する時、米ドル/円の売り建玉を保有していない場合は新規注文となり、保有している場合は建玉日時の古い建玉に対する決済注文となります。
決済建玉を選択する手間が省け、素早い売買を行うことができます。
※決済注文を同時発注した場合の挙動について確認が必要です。

両建て

必ず新規注文での発注となります。
決済注文を発注する場合は、新規注文発注時に決済注文を同時に発注するか、建玉照会から決済注文を設定する必要があります。


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